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タンザニア北部に位置するウサリバー村の医師の話

タンザニア北部に位置するウサリバー村の医師の話
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タンザニア北部に位置するウサリバー村の医師が、予防としての蚊帳の有効性を実証するお話をされています。2003年に59人のマラリア患者がいたマニヤッタ村では、2007年には患者数はゼロになったとのことです。この地域では2003年からマラリア対策用の蚊帳が配布されていますので、この数字からも蚊帳使用の効果がうかがえます。

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